働くことの真の喜びとは何か・・・


こんにちわ。

 

働くことの真の喜びとはなにか?

 

皆さんは、どうお考えですか。

 

現代人はそのことの意味を忘れてしまったのでしょうか?

 

 

その昔、人々は寒さや暑さから身を守る為に住居を作りました。

 

外敵から身を守るという目的もあったはずです。

 

 

その際にその労働に対し、メンドクサイ! かったるい!

 

などと思い、作業していたのでしょうか?

 

 

きっと家族が出来上がった家で、安心して暮らしている様を思い浮かべて

 

楽しく生き生きと働いていたのではないでしょうか。

 

 

イヤ、働くという意識さえもなかったのかもしれません。

 

 

食料を仕入れるために狩りに出かけます。

 

 

それも家族においしいものを食べさせられるという楽しみがあったからこそ

 

無我夢中で、頭を使い自然と戦略をたて危険な狩猟に赴いたのでしょう。

 

しかし、そこには大きな喜びと生きがいがあったはずです!

 

 

今、現代においてそのような自分の持っている能力をフルに使うような

 

事をしなくても、生きていくだけのお金は手に入ります。 事に日本は・・・

 

 

 

しかし、その反対にわれわれは本当に大事なものを失った気がします。

 

働く事の本当の喜び、工夫して成果を上げる事の喜び。

 

 

 

ここ最近、このような言葉を耳にしました。

 

働くという言葉は近い将来、死語になるのではないかと。

 

 

働く=今の生活を維持するためだけの味気ない作業

 

このような意味の は・た・ら・く はもうなくなるのでしょう。

 

 

個人、個人が本当に自分の得意な分野で才能を発揮して

 

それらの人が集合し、ひとつのコミュニテイーを作っていく。

 

 

 

世界を大きく動かしている人たちは、このような組織を作り活動しています。

 

さて前回の記事で、銀次さんという元ホストの方のことに少しだけ触れました。

 

 

アフィリエイトの世界で大きな成果を上げている方です。

 

この銀次さんが書いた無料レポートがあります。

 

このレポートを改めて読み、このような働く事の意味を強く思った次第です。

 

時間があれば、是非お読み頂きたいと思います。



 

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昔は獲物がいました。 では今は獲物はいなくなったのでしょうか?

 

現代の獲物はお金です。

 

 

そして、我々はその獲物をしとめる能力を祖先から受け継いでいるのです。

 

脈々とわれわれの DNA に引き継がれているのです。

 

 

たまには、こんな太古から受け継がれる能力の話も面白くないですか。

 

この力があったからこそ、我々ホモサピエンスだけが人類として生き残ってこれたのです。

 

ネアンデルタール人などの他の種族は全滅しました。

 

 

進化とともに失ったものは何なのか、考えてみたいと思います。

 

 

目から鱗の無料レポート、まだあります!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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コメントは2件です

  1. apa より:

    すごくいろいろと考えさせられました・・・

    いきなりすみません。
    apaと申します。

    たしかに、「働く」ということの本質がズレてきてしまっているように思えますね・・・。

    生産性がなくなっている。

    といえるのか、「ただ最低限の生活を維持するために仕事する」という考え方を持つ人が増えているように思えます。

    でも、本質は違いますよね。

    自分が働くことによって世の中にとってなんのプラスがあるのか?
    メリットがあるのか?

    そのことをきちんと考えないとならないですね。

    あらためて自分自身しっかりと意識していこうと思えました。

    参考になる記事をありがとうございます。
    また訪問させていただきますね(^^)

    • おたけ より:

      おたけです。

      apaさん、コメントありがとうございます!!

      私も以前はそうでしたが、やはり働いていても時間ばかりが気になって

      早く、家に帰りたい! そんなことばかり考えていました。

      回りの方も、同じことをつぶやいています。

      でも、ある日、貴重な限られた時間をこんな気持ちで過ごすのは

      なにか、すごくもったいないと思ったのです。

      どうせなら、その時間を人と喜びを共有できるものにしたいと

      強く思いました。 そういう事でブログを始めたわけです。

      まだまだ、つたない記事ばかりですが、これに懲りずに

      またの訪問、お待ちしております!

      ありがとうございました。

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